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人生最大のお宝「白石麻衣 直筆サイン入りメモリアルマガジン」が当選した話【家宝】

乃木坂46
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悪いことの後には良いことがあるとはこのことですね!

これは人生一番のお宝になるであろう、白石麻衣直筆サイン入りメモリアルマガジンが当選しました!

今回の企画をしてくださった、日刊ゲンダイ様、本当にありがとうございます。

家宝間違いなしのお宝です!

この一冊が我が家にあるだけでどんな困難も乗り越えられそうです。

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直筆サイン入りメモリアルマガジン

※加工処理部分には日付とまいやん本人からのメッセージが書いてあります

素晴らしい…

素晴らしすぎる…

本当にありがとうございます。

直筆サイン系の転売について

まいやんクラスになると、メルカリやヤフオクなどのフリマアプリでは偽造サインだらけになっており、ここでアップした画像もそうした悪意に満ちた人間には悪用されたくないので、コメントと日付部分には何が書いてあるのかはマスクさせていただきます。

ここで細かく書く話題でもないですが、フリマアプリの類のサイン類は基本的にほぼ偽物と思ってかかったほうがいいです。

最近は当選証明書まで偽造するケースも散見されてますので十分に注意してください。

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最後の最後に手に入れることができた、まいやんのサイン

まいやんのサインはいつかは手に入れたいと思って、雑誌の懸賞等に送り続けてましたが一度も当選することはなく卒業を発表の時がきてしまいました。

その際に今年が最後のチャンスと気合を入れて引き続き懸賞応募を続けましたが、そもそも発表からの数ヵ月は以前よりも懸賞のチャンス自体が減ってしまった感があります。

そして結局当選叶わず、卒業コンサートの時を迎えてしまいました。

結局ダメだったか…と思って落胆してから、しばらく経った2020年の年の瀬に発売された日刊ゲンダイ新春特別号には尊敬してやまない、まいやんの姿が…

※2020年年末特別号には表紙&インタビューにまいやんが登場

紙面のインタビュー記事を読むとなんと卒業記念メモリアルマガジンに直筆サインを入れたプレゼント企画があるらしいと…(抽選3名)

「こ、これは…

きたかもしれない…」

私の知る限り、この抽選企画が乃木坂46在籍時に発売・出版されたものにまいやんがサインをした最後のアイテムではないかなと。

おそらく、今後もまいやんのサインを入手するチャンスはあると思いますが、それは乃木坂46のまいやんではなく白石麻衣個人のサインとなります。

もちろん個人であっても欲しいものは欲しいのは間違いありません。

ただ「乃木坂46の白石麻衣」のサインが1点だけでいいからやっぱり欲しいんです。

そしてこれは乃木坂46の白石麻衣のサインを手に入れられなかった自分に突如訪れたチャンス!

僥倖…

これは最後のチャンスをモノにするときがきたな、と強く思いました。

ハガキを書いてから、「これは当たる」「これは当てに行っている」「今回は当たる」と強く念じまして…(笑)

なんか確信的な自信もありました。

いやぁ~念じて意志を強く持つって大事です。

そして結果は見事当選!

最後のチャンスをものにすることができました!

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やはり懸賞はハガキ形式が好きです!

乃木坂46に限らず最近はTwitterのリツートキャンペーンなども増えてきているのですが、はっきり言ってあの手のキャンペーンは私はあまり好きではないです。

理由としては気軽に応募できるというメリットがある反面、熱意が無くても応募できちゃう性質上、あまり欲しくない人が当選してしまう恐れがあることです。

実際に心無い声(ツイート)もよく見たり、聞きます。

心無い発言が嫌いです

「応募してたの忘れてたけどなんか当たったw」
「いらないけど当たったw」

ていうか欲しい人がいるのにどういう神経でそういう発言してんだよって思いますけどね(笑)

まあただこれに関しては好き嫌いの問題で私は嫌いってだけで、気軽に拡散してもらえる手っ取り早い手段としてはTwitterプレゼントキャンペーン有効だなと十分理解はしています。

ただやはり好き嫌いでは嫌いで、熱のあるファンに渡るのは仕方ないと思うんですけど、上記のような無神経な発言する層には自分が欲しいと強く思っているものを渡したくないんですよね。

ハガキ応募にはいくつかステップがある

ハガキ応募はリツイートキャンペーンに比べていくつかステップがあり、熱意のない人はふるい落されるようになってます。

下記がそのステップです。

 

①雑誌を買う必要がある

②ハガキを買う必要がある

③雑誌から応募券を切り取ってハガキに貼って書く

④決められた期限内にハガキを出す

 

この4段階のステップがあるので、リツイートキャンペーンを比較すると随分とハードルが高いことがわかると思います。

ここまでステップを設けると「いらないけど当たったw」という人はほぼ間違いなくフィルタリングでき、本当に欲しいと思っている熱意のあるファンが多く残ることになります。

そしてその分、当選率も上がるという素晴らしい仕組みです。

今回、実際に私も当ててます。

インターネットがまだない時代から続くこの抽選方式はネットが普及した現代においても、ふるい落としの観点では非常に意味のある抽選方式だと思うので今後もずっと続けてほしいです。

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この一冊でどんなことも乗り越える

最近は私自身もコロナ禍で強制的に週休3日にされたり、ボーナス減額で収入が減って先行き不透明な状態が続いたりと、嫌なことや不安なことも多いです。

しかしですね…

これからはまいやんのこの一冊がある。

これは無限のモチベーション製造機ですよ。

仕事でどんなにへこむことがあっても、突如パソコンが壊れてデータが消失しても、このまいやんの一冊を拝めば、どんなことでも乗り越えられる気がします。

改めて、まいやん、日刊ゲンダイ様、ありがとうございました!

 


白石麻衣 乃木坂46卒業記念メモリアルマガジン

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